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参考画像

記事名時系列 に記載済みの
「2008年9月  札幌のフリーペーパー「Pet Life」にて「里親ホーム」の広告」
に関する参考画像

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※↑の下半分は発行主の広告です。この件の関連は上半分のみ

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※※この画像は手元に保管してあるフリーペーパーをスキャナーで読み取ったものを
有志よりご提供いただいております。




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テーマ:ブリーダー崩壊 - ジャンル:ペット

コメント

やっぱり

画像あUPありがとうございます。
どうやら2つの大曲の施設は同一のようですね。

話しは変わりますが、先ほど2ちゃんにUP
されたチワワの件で個人的に大きなショックを受けました。

チョコタンのオスが、なぜヒートなんでしょうか?

性別が間違っていたとしたら、現地が発行している
リストを本当にしんじていいのでしょうか?

御検証戴けますか?

この広告にある、里親ホーム制度を利用し、シーズー♂を渡したという
元飼い主様から、犬を返してほしいというご要望があったので返還して欲しいと
現地ボランティアNさまよりご連絡あったとご連絡を受けました預かりです。

現在、頻繁な環境変化・空輸によるストレスもあって、
かなり重度のアンモニア中毒の治療中です。
感染症その他も治療を続けていますが、一時回復傾向にあったものの
また新たな症状も次々で、
とても再度の空輸などさせられる状態ではありません。
記事にもありましたが、このコも歯はかなり重症です。

環境に慣れることで、ストレスが軽減され、
これからゆっくりと精神的にも体力的にも落ち付いて回復してくれることを願い、
注意深く慎重に見守っている最中です。

里親ホーム制度で現場にいた犬の詳細(リストなど)、
元飼い主様との契約書などどうなっているのか、
繁殖犬でないコがどのくらいいたのかなど、事実の確認・検証戴けませんか。
わたくしの手元にいるシーズー♂以外にもこのケースに該当するコが
どの程度いるのか、このコだけではなく、今後のために必要だと
わたくしは考えております。

元飼い主様が手放したそもそもの目的である里親募集は、
こちらできちんと責任持って果たしてゆく所存で
引受け・預かりをしておりますし、
今後もして参りますことを既に引受られた三番瀬代表様が公表しています。

譲渡後も残念ながら、なにかあれば、
リターンになる可能性もございますし、
また逆に返還請求せねばならぬ可能性も0ではございません。
そこまで含めて、引受けております。

一預かりではありますが、その責任の一端を担っていることを承知して、
引受けられた三番瀬代表様よりお預かりしております。
そのことを忘れずに、お預かりさせて戴いておりますし、
今後もこのコを私がお預かりしている限り、
きちんと責任を持ってお世話させて戴きます。

疑問

初めまして。
今回の件、ずっと疑問に感じてる事があります。

①初代代表とボランティアさんと意見不一致で代表交代。
プロジェクトを立ち上げボランティアを募集した初代代表は、ブログを見る限り犬の幸せを切に願う方。
ボランティアに参加して代表と考え方が合わなかった場合、ボランティア先を違う団体に変えるのはわかります。
が、今回の件は短時間で交代。数日間でボランティアの方々が何故ここまで纏って力を持てたのか分かりません。

②動物病院の請求書ですが、当初レスキューの申出で犬を預かり、後に通常以上の高額請求書を発行する。
自由診療は他より高額な請求されても文句は言えません。
当初のレスキューの申し出は(無償を有償に変更するのは問題でしょうから)有償でと言うことだったのですか。
でも何故初代代表が支払はなければいけないのですか?団体とは関係なく個人で契約されたのですか。連れきた方宛の請求ならまだわかりますが。

③有志によるサイトが閉鎖、初代代表が動物病院へ支払い。とありますが、現代表の言い分が通ったと言うことですか。
初代代表はご自身のブログに誹謗・中傷を書かれた被害者でもあります。
有志によるサイトは正しい情報を伝えようとしてたと思います。コントロールは難しかったようですし不確かなことも多かったかもしれません。
でも少なくとも誹謗・中傷は避けようとしてたと思います。
ブログ管理が悪かったと言うことですか?

あと個人的な印象ですが、要所要所にN氏が関わってるように見えますが。

①②③がスッキリしません。
問題ない範囲、わかられる範囲でお教え頂きたいのですが、宜しくお願い致します。
また不適当な文言がありましたら削除等、宜しくお願い致します。

私は、(本当に)人に優しい人は動物にも優しい。と思ってます。

チワワ個体識別済みの件など

okan様
チワワは全部で4頭いたという情報をいただいております。
私自身が写真を見て確認したものは以下の4頭です。
フォーン(通常この毛色をレッド-はっきりした茶色-と呼ぶ人が多い)♂、
ブラック&クリーム(通常チワワの場合この毛色はブラック&タンとされるケースが多い)♂、
クリームの♀(片目が飛び出たような独特な顔つき)、
チョコ&クリームの♀、です。
これらは現在リストを作成中ですのでまとまり次第こちらで発表する予定でいます。

執事様
なるほど、ご事情のご説明はとてもわかりやすいものです。
2009年3月以前に里親ホーム制度を利用して飼養責任を他人に譲渡された一般飼い主様がいらして、
この記事の広告を出した里親ホーム管理者に託したシーズー♂が
今回の飼育場崩壊問題により契約を破られて現在第三者に飼養されている、と。
同様のケースの犬が「北広島緊急プロジェクト」がレスキュー対象とした85頭のうち
何頭いるかの情報を共有したいということですね。
現時点では現地ボランティア様たちにご尽力いただく他ないので、
丁重にご依頼されてみてはどうでしょう。

このような件に関しては
1.元飼い主様と里親ホーム管理者との間の預託契約書(写し)
2.預託の際の領収書
3.元飼い主様宅で過ごしていた時代のシーズーの写真や動物病院の記録
4.元飼い主様がなされた畜犬登録の番号
5.里親ホームが管理している収支報告などの書類(日付や犬種入りのもの)
・・っとこの5点くらいが揃っていて初めて、犬を返してほしいという要望を出せるのかもしれません。

個人規模でないレスキューを扱うのであればこれくらいは当然浮かぶことでしょうから
現地ボランティアの代表格ともなる方でしたらすでに動かれていらっしゃるのでは?
皆様のおかげで未定頭数は目に見えて減っておりますので、
いわゆる証拠集めは現代表様に期待をしたいところですね。

一閲覧者様

はじめまして、ご投稿ありがとうございます。
早速ですがせっかくいただいた「疑問」につきましては、
3点とも時系列の記事欄にふさわしい内容では?と思われます。
お手数ですがそちらの方にご自身で移動していただけないでしょうか。
移動と言ってもこちらはそのままで時系列のコメントに新たにご投稿いただければよいかと思います。

事実を知っている人は情報として書き込んでくださればいいし、
真相を知ろうとして持たれた疑問があれば書き込んでくださるといいし、
当サイトの約束に従ってどなた様の書き込みも記録として残してゆきたいので
カテゴリに見合った場所に関連コメントがあると尚整理整頓されると考えます。
(もしコピペしにくい環境でしたら管理人が移動いたしますのでお申し出ください)

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